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2008.12.21

クラプトンの2009年ツアー・メンバー

●12月19日付けの WHERE'S ERIC によると、2月12日の大阪からスタートする日本・オセアニア・ツアーのバンド・ラインナップは、以下の通りです。

Chris Stainton (keyboards)
Abe Laboriel Jr. (dr)
Willie Weeks (bass)
Doyle Bramhall (guitar)
Sharon White (backing vocal)
Michelle John (backing vocal)

●と、2008年ツアー後半のラインナップと同じなのですが、全11回のロイヤル・アルバート・ホール公演を含む5月のUKツアーでは、Abe Laboriel Jr.と Doyle Bramhall が抜け、

Steve Gadd (dr)
Andy Fairweather Low (guitar)

が加わるという何とも気になるメンツになってます。
ガッドとウィークスというリズム隊もなかなか興味深いです。微妙にセットリストも変わるかもしれません。

 気になる人は両方・・・

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コメント

前座にArc Angelsが入るのが、ロンドンでしたっけ。
それでもAndy復帰というのは、予想していませんでした。

日本公演はしかし、今回は特にチケットの質の評判が悪いですね。
具体的にはウドーの先行です。
早い者勝ちで後方の席がガラガラになるのを避けるための策なのでしょうが。
海外ではオンライン予約が一般で、基本は早い者勝ち、場合によっては席の指定まで出来るというに…。

先日のジャック・ブルース来日に際して、予定以上の3公演を見てしまいました。
そのこともあるので、しばらくライブ参加は控えます。
ただし、前回の来日時のような、後方席の無料配布も見越しています。
席を埋めるという目的があったのでしょう。
応募した方は、ほとんどが選ばれたのではないでしょうか。

それにしても、武道館サイズにこだわらずとも…。

Catpochiさん、

Arc Angelsが入るのはロンドン公演です。他のUK公演はよく調べてないのでわかりません。

チケットについては、どうなんでしょうかねえ・・・

自分の手元にある武道館チケットは、アリーナAのやや横、Cの真ん中という感じです。A、Bの5~7あたり取得出来た幸運な方もどこかにいらっしゃるんでしょう(笑)。
まあ、自分は始まってしまえば2階最後列でも楽しめてしまうたちなんで、たいして気にしてません(席位置より、演奏中に喋る客や緊張感ゼロの馬鹿ップルの隣の方が地獄です)。もちろん先に買った客に良席が割り当てられるシステムが良いに決まってますが。

クラプトンだとギャラの関係で武道館クラスが精一杯のような気がします。東京だと4万人くらいは動員できるでしょうから、会場が水道橋の野球場とかにされないだけ個人的にはありがたいです。
チケットプレゼントがあれば当然自分も応募します(笑)。

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